夜のパジャマ 未選択 2009年08月10日 左:娘(ズボンが夜のパジャマ) 右:息子(上着が夜のパジャマ) 二人で、通称「夜のパジャマ」を争奪しておりました。 で、私が、「はんぶんづつ、着ればいいがいね」と説得し、この写真です。 まったく同じ柄ですが、「昼のパジャマ」と「夜のパジャマ」があります。年子ですので、今は同じサイズの服を着れることもありますが、それもわずか、でしょう。 何でも取り合いしている毎日です。 [0回]PR
無題 未選択 2009年08月10日 たまには、変なもの画像。 これはなんでしょう? 食べ物です。このまま食べません。 沖縄料理に使うようです。 お客さんから取寄せて欲しいと言われ、肉屋さんに聞いたら、すぐに入荷しました。 肉屋さんも、「長年しとるけど、初めてこんなのとりよせたわ」との事。 でも、「宮崎さん、いつでもあるみたいやからまたいつでも言って」とも言っておりました。 大体1kgほど、売値は1155円です。 で、これ、僕には食べれません。元の形状がだってそのまま あれですから。 でそろそろ、答えを言いますが、反転してください。「ctrl+A」 気の弱いかたは、見ないで下さい。 「豚の耳」です。ミミガーって言う料理にするようです。 たとえば、魚の内臓など、最初は触るのは抵抗がありましたが、そんなの3日もすればなれるもの、この豚さんの耳だって、さわりなれない人には、ぐにゃっとしていて、ぞくっとするさわりごこちです。 なんだか、血管が透けて見えますし… 昔のことですが、生鮮供養と言うものを一年に一回しており、仕事の帰りに、宗教施設へ行きお参りをしていました。当然のことながら、動物の命を頂いているわけで、無駄にはできません。 2~3日程度お時間いただければ、手配できそうです。当店でなくても、お近くの肉屋さんでもきっと入荷します。 [0回]
天狗舞 山廃純米ひやおろし 未選択 2009年08月06日 石川県のひやおろし 天狗舞の車多酒造さんが、 今年も9/9に発売される、天狗舞 山廃純米ひやおろし の資料を持ってきました。 720ml1517円です。 この商品にきわめて近い商品があるのですが、 それは、http://www.saka-gura.com/81_95.html 天狗舞 山廃純米原酒 です。 720ml1471円です。 推定ですが、まったく同じ仕込みをした別タンクのお酒、だと思います。 大きな違いはひやおろしは、春頃、一度火入れをしてその後貯蔵、一方、山廃純米原酒は火入れ0回。 つまり、何を言いたいというと、天狗舞の超ファン のかたがおいでましたら、このわずかな違いの2つのお酒を飲み比べると面白いのではないでしょうか? 発売は9/9 8/20ごろまでが予約の締め切りです。 予約していただけるとそりゃありがたいですが、予約がなくても数本仕入れます。 [0回]
勝負!ひやおろし10本で3690円 未選択 2009年08月03日 緊急でもないのですが、今年の秋、どうしてもどうしても、知って頂きたい商品ができました。 秋季期間限定発売『富山の地酒 ひやおろし』 飲み比べ用セット予約受付中!! ご予約締め切り= 20090818 商品お届け開始 20090910~ 公式HPです 10種類(180ml)飲み比べ+きき酒グラス4ヶ付 参加銘柄 成政 若駒 有磯曙 玉旭 風の盆 吉乃友 富美菊 本江酒造 幻の瀧 黒部峡 私は、これまでにない、感動を覚えています。 とにかく消費者の視点にたった商品、 180mlで気軽に飲み比べができ、しかも価格がビックリするほど安く、 そして、瓶に入っているお酒の中身は純米酒と純米吟醸のみの超高品質。 近々HPに専用ページをUPしますので、ご期待下さい。 ちなみに、石川県では販売店は当店のみです。 パンフレットでは、富山県の酒販店で予約限定発売となっていますが、 お願いにお願いを重ね、商品を自ら取りに行く、そんな交渉の末、取り扱いが可能となりました。 商品は、当店のいつものルールどおり、6300円以上で送料無料。 この商品といつもの商品で6300円以上にするも良し、 石川のひやおろし「天狗舞」「手取川」などと同梱し、飲み比べるもよし。 さらにお願いですが、10種類飲んだ中でどれが美味しかったとか、おのおのの感想とか、お客さんから届いた日には感動だったりもします。 はたまた、業務店さんでもこれは使えます。 というわけで、こんな嬉しい企画はない店主でした。 早期予約歓迎です。 ちなみに、富山県では既に予約殺到しているとかいないとか、企画した人が予想外の大反響で驚いていました。 [0回]
新潟へ 未選択 2009年08月03日 新潟の様子です。 8/2日曜日、新潟の父、母 へ、孫を見せに行きました、車で片道3.2時間ほどかかりました。 まず、やってくれました。父親、 いきなり、Tシャツに「金沢」の文字。新潟県にいてもまだ金沢の心があるようです。いつか「新潟」と書かれたTシャツを着る日がくるのでしょうか? ※父はずっと金沢に住んでいましたが、58才ごろから、新潟へ移り住み農業をを始めました。先祖から受け継いだ田んぼを父が相続する事になり、父は小林家の7男(末っ子)で、小林家からは、何一つ、相続することなく、諦めていたのですが、いろいろあって、最後に父の所に、権利が回ってきました。子どもの頃から、何一つあたらなかった(末っ子ですから)父は、誰も引き受けてのいない農業を始めたのです。 うちの子供は、年に1~2回しかあわない、私の父、母となかなかなつきません。ここへ来るまでに既に車で三時間以上も揺られ、写真どころではなく、非常に嫌がった様子。仕方がないとは思います。 さて、田んぼも見てきましたが、順調に育っているようです。私は田んぼのプロではありませんが、父は今年も「いいんじゃない」と言っていました。 さて、今年は昨年の2倍の数量を父に発注しましたが、1.5倍の数量しか確保できませんでした。 でも、1.5倍あります。普通に考えて、決して少なくないのですが、それでも、2倍は欲しかったのでした。 きっと足りないでしょう。 ですが、変に値上げしたりせず、このまま、売ります。 知らない方のために、 父の作る新潟こしひかり は「こしひかりBL」でないこしひかりです。 このブログを見ている方 は特殊な事情(親戚に農家がいる)とかを除き、全ての人に胸を張ってオススメします。 発売は10月ごろですが、ぜひいっぺん食べてみてください。 [0回]